最終的には何もなく穏便に解決
30代・男性
ある日、ソフトバンクから「発信者情報開示に係る意見照会書」が届きましたが、 軽い気持ちで無視してしまいました。
すると、AV制作会社が私の情報を開示するよう裁判所に訴え、 私の情報が開示されてしまいました。 裁判沙汰になってしまったことに焦り、急いであおすみ法律事務所に依頼をしました。
弁護士の先生に、正当な計算方法で速やかに和解の打診をしていただきましたが、 結局これに対する応答はなく、相手は諦めたようで、請求は止まりました。
トレント問題
示談交渉なら
お任せください
大丈夫です、まずはお話ください。
多くの場合、以下のような流れで進みます。
「発信者情報開示に関する意見照会書」などが届きます。
回答内容や状況によって、権利者側が開示請求を進めます。
後日、弁護士名義で通知が届くケースがあります。
早い段階で対応することで、示談交渉により解決するケースもあります。
示談交渉によって、
解決へ進むケースもあります。
早めの対応が重要です。
示談交渉対応
請求額の調整
周囲への配慮
窓口対応
「どう返信すればいいかわからない」
という段階でもお答えします
1つでも当てはまったら
すぐに相談!トレント問題で解決した人は多数!
30代・男性
ある日、ソフトバンクから「発信者情報開示に係る意見照会書」が届きましたが、 軽い気持ちで無視してしまいました。
すると、AV制作会社が私の情報を開示するよう裁判所に訴え、 私の情報が開示されてしまいました。 裁判沙汰になってしまったことに焦り、急いであおすみ法律事務所に依頼をしました。
弁護士の先生に、正当な計算方法で速やかに和解の打診をしていただきましたが、 結局これに対する応答はなく、相手は諦めたようで、請求は止まりました。
01
あまり扱っていない事務所も多い中、当事務所はトレント問題の実績もあり、 交渉力があります。できるだけ負担が少なくなる解決方法をご提案します。
02
依頼いただくと即対応を始めます。
案件によっては日数もかかる場合がありますが、出来る限り迅速に進めていきます。
03
ヒアリングや面談を行いますが、オンラインなども可能です。 必ず来所する必要はありません。
AVメーカーなどの権利者が、誰がアップロードを行ったのかを特定するために行う手続きです。
この書類は、あなたが契約しているインターネットプロバイダに対して、氏名・住所などの契約者情報を開示してよいか、あなたの意見を確認するために送られています。
不同意にしても、手続きが終了するとは限りません。
権利者側が裁判所へ申立てを行い、裁判所が開示を認めた場合は、契約者情報が開示される可能性があります。
そのため、放置するのではなく、早めに対応方針を検討することが重要です。
著作権侵害は、著作権法上、刑事罰の対象となる可能性があります。
ただし、すぐに逮捕されるケースばかりではありません。
一方で、対応を誤ることで、刑事・民事の両面で問題が大きくなる可能性もあるため、早めに弁護士へ相談することが重要です。
また、著作権者との示談が成立することで、刑事手続きに進まないケースもあります。
状況によって異なりますが、早い段階で適切に対応することで、
周囲に知られるリスクを減らせる可能性があります。
できる限り周囲に配慮しながら進めています。
はい、可能です。ご相談から解決までオンラインで対応可能です。 スマートフォンやパソコンがあれば、全国どこからでもご相談いただけます。
Torrentは、ダウンロードと同時にアップロードも行われる仕組みです。
そのため、「アップロードしたつもりはない」という場合でも、法的責任を問われる可能性があります。
もっとも、事情や状況によって、示談交渉や請求内容の調整ができるケースもあります。
はい、大丈夫です。
「何を返答すればいいかわからない」
「届いた書類をどう見ればいいかわからない」という段階で相談される方も多くいます。
まずは、届いた書類や通知内容を共有いただければ、状況整理から対応可能です。
※報酬金は、相手方が提示した包括的な和解金額からの減額分の22%(税込)となります。
※相手方が同一会社であれば、別作品も対応いたします。
※着手時には、着手金のほかに、事務手数料11,000円(税込)が必要です。
